2005年11月15日

アメリカの大学学長の給与はスゴイ・・・

EXPRESS紙に、全米の大学学長の給与を比較した記事が載っていました。
さすがアメリカらしく、桁違いの数字が並んでいます。

上位5校の金額は以下のとおりです。

1位 リン大学(フロリダ州)504万ドル(約6億円)
2位 ウィルミントン大学(デラウェア州) 137万ドル(約1億6400万円)
3位 ヴァンダービルト大学 133万ドル(約1億6000万円)
4位 ボストン大学 125万ドル(約1億5000万円)
5位 ミドルベリー大学 121万ドル(約1億2500万円)

これは個人の収入の総額ではなくて、あくまでも学長としての給与(Presidential Pay)のみの統計だそうです。

いずれも私立校ですが、ちょっと意外なのは有名校が入っていなくて、ほとんど聞いたことのない大学ばかりということでしょうか(関係者の方、すみません)。

日本の場合、残念ながら私立のデータは見つからなかったのですが、国立で一番高い東大でも約2500万円とのことなので、アメリカはまさしく桁違いです。

特に1位のリン大学の6億円は飛びぬけています。
ちなみに筆者の給料はその100分の1にも満たないです。

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よろしくお願いします。



posted by fumifumi at 00:00| Comment(16) | TrackBack(0) | ■米国あれこれ体験記! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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